20代女性の薄毛の悩み|10代から悩んでいたお客様が「鏡を見るのが楽しくなった」と話すまで
まだ20代なのに、分け目や地肌が気になる
10代の頃から薄毛だから、私の髪はずっとこのままなのかな
- 友達が髪型やカラーを楽しんでいる横で、
自分は薄いところを隠すことばかり
考えてしまう。 - 人と話していても、
髪を見られていないか気になる。
そんな毎日を過ごしていませんか?
沖縄の女性向け頭皮ケアサロンnanalaにも、
若い頃から髪のことで悩んでいる方が相談にいらっしゃいます。
今回は、10代から薄毛に悩み、20代でnanalaに
来てくださったお客様のお話をご紹介します。
10代からの薄毛。「昔からだから」と諦めかけていませんか?
長く悩んでいると、
「もともと髪が薄いから仕方がない」と、
自分の中で結論を出してしまいがち。
でも、本当は諦めたくない。
- 好きな髪型を楽しみたい
- 人の視線を気にせず過ごしたい
その気持ちの間で、相談する一歩が踏み出せない方もいると思います。
今回のお客様も、10代から薄毛に悩んでいた方
でした。
20代になってインスタでnanalaを見つけて、相談のため来店。それから数ヶ月にわたってサロンでの頭皮ケアを続けて・・・
通っていただく中で、少しずつ薄毛が目立たなくなってきました。
長年の悩みがある方に、この体験を通してお伝えしたいのは、「昔からだから」と、
一人で悩みを抱え続けなくてもよいということです。
子どもの何気ない言葉が、
心に残っていた
こちらのお客様は、子どもと関わるお仕事をされています。
子どもは、いいも悪いも正直><
気づいたことをそのまま言葉にすることも多い。
子どもだし、悪気がないと分かっていても、
気にしていることを言われると、つらいですよね。
お客様も、以前は子どもから「髪が薄い」と
言われることがあったそうです。
笑って受け流していても、あとから思い出したり、「また言われるかも」と気になったり・・・
そんな中、nanalaに通われる中で、今度は子どもから、
「髪の毛、増えてきたね」
と言われたそうです。
ご自身が感じていた変化に、身近な子どもも気づいてくれた!
そのことが、喜びや自信につながっているようでした。
「鏡を見るのが楽しくなってきました」
私がとっても嬉しかったのは、お客様からいただいたこの言葉。
「鏡を見るのが楽しくなってきました」
髪に悩んでいると、鏡を見る時間が
「薄いところを確認する時間」になってしまう。
私がそうでした・・・
- 朝の支度でも、まず分け目が気になる。
- 髪型を整えても、うまく隠せたか何度も見てしまう。
鏡を見る時間が、とにかくストレス・・・💦
でも!その鏡を見る時間が、
少しずつ楽しみに変わってきた。
髪の見た目の変化とともに、
毎日の気持ちにも変化が生まれていることが、
何より嬉しかったです。
KANA「もっと変わっていく気がする」と、これからの髪にも期待を持てるようになってきたお客様。こうしたお話を聞けることが、私にとって大きなやりがいです。
※こちらはお客様個人の体験です。変化の感じ方や経過には個人差があります。
20代の薄毛も、
安心して相談できる場所へ
若いのに薄毛の相談をするのは恥ずかしい
こんな悩みを話してもいいのかな
そう思う方にこそ、
気負わずお話ししていただきたい
と思っています。
私自身も薄毛に悩み、人の視線や髪の状態が気になっていた経験があります。
「気にしすぎだよ」と言われても、不安がなくなるわけではないことも分かります。
髪の悩みは、見た目だけでなく、
人と関わるときの気持ちや、おしゃれの楽しさにもつながるもの。



だからこそ、年齢や悩んできた期間に関係なく、
丁寧に向き合いたい!
「隠すために鏡を見る毎日」から、
「自分の髪を楽しみに鏡を見る毎日」へ
変えていきませんか?
10代からの薄毛や、20代の分け目・地肌の目立ちが気になっている方は、まずは今のお悩みをnanalaにお聞かせください。








